食欲の秋、はじまりました🍇 NEW
皆さま、こんにちは。
9月に入り、朝晩の風がふっと涼しくなり、「秋が来たな」と実感する瞬間が増えてきました。
さて、秋といえばやっぱり「食欲の秋」。スーパーの店頭にも、秋の顔ぶれが並び始めています。
宮城といえば、なんといっても新米の季節。ひとめぼれやささにしきなど、県産のお米が新米として出回るのは9月の中旬ごろから。炊きたてのごはんの香りだけで、思わずおかわりしたくなってしまいますよね。
果物も見逃せません。この時期は梨やぶどう、いちじくなど、みずみずしい旬のものが目白押し。県内には果樹園も多く、旬の味覚を楽しみに出かける方も多いのではないでしょうか。
夏の疲れが出やすいこの時期こそ、旬のものをしっかりいただいて、体を整えていきたいですね。おいしいものが増えるというのは、それだけで嬉しいものです。
まだ日中は暑さが残る日もありますが、少しずつ深まっていく秋を、ゆっくり味わっていきましょう。
リアナーレは、秋の味覚を楽しむ皆様を応援しています📣
9月から、細い道の速度ルールが変わりました🚗
皆さま、こんにちは。
9月に入り、朝晩の風にようやく涼しさを感じるようになりましたね。
さて、この9月1日から、車の運転に関わるルールがひとつ変わったのをご存じでしょうか。
中央線やレーンのない、いわゆる「生活道路」の法定速度が、これまでの60km/hから30km/hに引き下げられました。全国一律での変更です。
ポイントは道路の幅ではなく「中央線や車両通行帯があるかどうか」で判断するというところ。住宅街の中にある道路や、車がすれ違うのがやっとの細い道が当てはまります。
もちろん、速度標識が出ている道路はこれまで通り標識の数字が優先されます。
確かに言われてみれば、特に住宅地の道なんかは歩行者や自転車、遊んでいる子供たちとの距離が近い場所ばかり。車の速度が落ちればそのぶん歩行者も早く止まれますし、歩く側としても安心できますよね。
一方で気をつけたいのが、今までの感覚のまま走ってしまうこと。速度を超過した幅が大きくなると罰則も重くなってしまいます。
いつも通っている道こそ、あらためて「そういえばあの道はどうだったかな」と、しっかりと確認してみたいですね。
リアナーレは、毎日安全に道路を行き交う皆さまを応援しています📣
下記の警察庁のホームページもぜひ確認してみてください。
生活道路における自動車の法定速度が引き下げられます!!(警察庁HPへリンクします)
https://www.npa.go.jp/bureau/traffic/seikatsudouro/seikatsudoro.html
夏の終わりが見えてきましたね🌻
皆さま、こんにちは。
まだまだ暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。
8月も終わりに近づくと、日が沈むのが少しずつ早くなってきますね。
夕方6時を過ぎて「あれ、もうこんなに暗い?」と感じると、夏の終わりが近いことを実感します。
日中はしっかり暑いのに、朝晩の空気にはほんのり涼しさが混じり始める。この時期ならではの感じ方ですよね。
夏休みの終わりが近づくこの時期、宿題に追われた子供の頃を思い出す方もいらっしゃるのではないでしょうか。「あと何日ある…!」と焦っていたあの感じ、今となっては懐かしいものです。
七夕まつりなど真夏の大きなイベントもひと段落。もちろん秋にもイベント盛りだくさんの仙台ですが、夏の間にたまった疲れが出てくるのも、ちょうどこのあたりの時期かもしれません。
季節の変わり目は体調を崩しやすい時期でもあります。しっかり食べて、しっかり眠って、無理せず過ごしていきたいですね。
残りわずかとなった夏を、どうぞ楽しくお過ごしください。
リアナーレは、季節の変わり目も元気に過ごす皆様を応援しています📣
仙台の夏といえば、やっぱり七夕🎋
皆さま、こんにちは。
厳しい暑さが続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。
仙台の夏といえば、何といっても8月の「仙台七夕まつり」。
本番はもう少し先ですが、7月の下旬にもなると、商店街やお店で少しずつ準備が始まっている気配を感じるようになり、「いよいよ今年もあの季節がやってくるな」と、なんだか気持ちが高ぶってきますよね。
短冊に願い事を書く、というのも七夕らしい楽しみのひとつ。大人になるとつい忘れてしまいがちですが、今年はあらためて「叶えたいこと」をじっくり考えてみるのも良いかもしれません。
輪っかつなぎや吹き流し、くす玉など、子供の頃に手作りした七夕飾りを思い出す方もいらっしゃるのではないでしょうか。基本の作り方は今も昔も変わらないようで、なんとも懐かしい気持ちになりますね。
本番を迎えれば、街は一気に色とりどりの豪華な飾りで包まれ、たくさんの人で賑わいます。
その光景を思い浮かべながら、少しずつ近づく夏祭りへの期待を膨らませる――そんな7月の終わりも、なかなか良いものですね。
皆さまも、夏本番に向けて元気に過ごしていきましょう。
リアナーレは、夏のお祭りを心待ちにする皆様を応援しています📣
夏を乗り切る知恵、土用の丑の日🐂
皆さま、こんにちは。
毎日のように「暑い」が口癖になってしまいがちなこの季節、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
7月も後半に差し掛かると、スーパーや飲食店で「土用の丑の日」という文字をよく見かけるようになりますね。
今年は7月26日(日)が土用の丑の日。この日にうなぎを食べる風習は、江戸時代から続く昔からの夏の知恵なのだそうです。
うなぎにはビタミンB群やたんぱく質が豊富に含まれていて、まさに夏バテ対策にぴったりの食材。「ただの行事」と思いきや、しっかり理由のある食習慣だったんですね。
もちろん、うなぎ以外にも「う」のつく食べ物(うどん、梅干し、瓜など)を食べる風習もあるそうで、暑さを乗り切るための先人の知恵には、毎年感心させられます。]
今年は日曜日に当たるので、ご家族でゆっくり食事を楽しむのにも良いタイミングかもしれません。体調を崩しやすいこの時期、たまには自分へのご褒美もかねて、しっかり栄養をとってひと夏を元気に乗り切りたいですね。
リアナーレは、夏を元気に過ごす皆様を応援しています📣
ラジオCM📻
梅雨明けが待ち遠しい今日この頃ですが、
皆様、いかがお過ごしでしょうか🐸
毎日ジメジメとして、気分まで沈んでしまいますよね☔
香りでリフレッシュしたり、部屋の照明を明るくしたりなど
自分にあったリフレッシュ方法を試すしてみるのもいいですよね

さて弊社のグループ企業、株式会社レインボーフィールドではエフエム放送にて
働く女性を応援偏を放送しています。
👆👆👆
平日月曜~木曜の夕方16:55に放送しております。
皆様、気にして聴いていただけると幸いです。
リアナーレはラジオと共に生活している皆様を応援しています📻
一年でいちばん昼が長い日、何をして過ごしますか?
皆さま、こんにちは。
もうすぐ「夏至」がやってきますね。
2026年は6月21日の月曜日、一年の中でもっとも昼の時間が長い日です。
ニュースや天気予報で「夏至」という言葉を聞くたびに、「もうそんな季節か」と毎年しみじみしてしまいます。
仙台の夏至のころは、夕方7時を過ぎてもまだ空が明るく、なんとなく得した気分になりませんか?
事務所でもふと「夏至って何かする日なの?」という話になりまして、調べてみると、とりわけ日の長くなる北欧では「ミッドサマー」といって盛大にお祭りをするほどの特別な日なのだそう。
日本でも関西地方では、夏至から11日後に始まる「半夏生」と呼ばれる時期にタコを食べる風習があるとか。
知らなかった!と事務所がちょっとした盛り上がりを見せました(笑)
長い夕暮れを眺めながら、仕事帰りに少し寄り道をしてみたり、公園をぶらっと散歩してみたりするのも良さそうですね。
梅雨の真っ只中ではありますが、晴れた夏至の日には、いつもより少しだけ贅沢な夕方の過ごし方を楽しんでみてはいかがでしょうか。
リアナーレは、季節の移ろいを楽しむ皆様を応援しています📣
梅雨の晴れ間に、紫陽花さんぽはいかがですか?
皆さま、こんにちは。
じめじめとした季節がやってきますが、この時期ならではの楽しみといえば、やっぱり「紫陽花」ですよね💜
青、紫、ピンク、白……雨粒をまとってしっとりと輝く紫陽花は、どこか梅雨の憂うつな気分を和らげてくれる、不思議な魅力があります。
仙台にも、素敵な紫陽花スポットがあるんですよ。
北山にある資福寺は、「あじさい寺」としても親しまれているお寺で、境内をやさしく彩る紫陽花がとても有名です。
見頃を迎える6月下旬ごろには期間限定でお抹茶もいただけるそうで、花を眺めながらのんびりお茶を楽しむなんて、なんとも贅沢なひとときですよね。
また少し足を延ばせば、岩手県一関市のみちのくあじさい園も東北を代表する紫陽花の名所。
400種・4万株もの紫陽花が咲き誇る圧倒的なスケールで、森の中をゆっくり歩きながら楽しめるとあって、毎年多くの方が訪れる人気スポットです。
事務所でも「今年こそ行ってみたい!」と話題になっていました😊 忙しい毎日の中でも、紫陽花を眺めながらのちょっとした散歩で、心がすうっと軽くなることってありますよね。
雨の日が続いていくこの季節、晴れ間を見つけてぜひお気に入りの紫陽花スポットを探してみてはいかがでしょうか。
リアナーレは、季節の花を楽しむ皆様を応援しています📣
梅雨入り前の、貴重な晴れ間を逃さない!
皆さま、こんにちは。
最近は初夏のような暑さを感じる日も増えてきましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。仙台の爽やかな「青葉の季節」はお祭りありイベントありと、本当に気持ちが良いものですが、それと同時に、少しずつ「梅雨」も間近に迫っていますね…。
本格的な雨のシーズンが始まる前に、やっておきたいことって意外と多いですよね。 最近のリアナーレ事務所では、「今のうちにこれをやっておかねば!」という話題で持ちきりです。
まずは何と言っても、大物の洗濯!
カーテンや毛布、冬の間お世話になった厚手のラグなど、お日様の力を借りてカラッと乾かせるのは今がラストチャンス。予報を見て「明日から数日間は晴れ!」と分かれば、朝から洗濯機をフル回転させているスタッフもいます(笑)
それから、個人的に欠かせないのが「靴のお手入れ」です。 お気に入りの靴に防水スプレーをかけたり、傷んだサンダルを修理に出したり。雨の日が続くとどうしても足元が沈みがちになりますが、お気に入りの雨具が準備できていると、少しだけ雨の日も楽しみになりますよね。
仙台の梅雨は「やませ」の影響で少し肌寒くなる日もあります。 今のうちに衣替えを済ませつつも、羽織りものを一枚残しておくのが、梅雨を賢く乗り切るコツかもしれません。
どんよりした空がやってくる前の、このキラキラとした貴重な晴天。
皆さまも今のうちに、お洗濯にお出かけにと、初夏の太陽をたっぷり満喫してくださいね!
リアナーレは、梅雨も負けずに頑張る皆様を応援しています📣
【プロの技】衣替えに役立つ、段ボールの「正しい」詰め方
皆さま、こんにちは✨
連休を機に冬物を片付けようと考えている方も多いのではないでしょうか?今回は、日々大量の荷物を取り扱う「物流のプロ」である私たちが、衣替えに役立つ段ボールの正しい詰め方を伝授します!
まずは基本中の基本、「重いものは下、軽いものは上」です。 コートやデニムなど重量のあるものを下に、ニットやシャツなど型崩れさせたくない軽いものを上に配置しましょう。重心が安定し、運ぶ際の底抜けも防げます。
次に、段ボールの閉じ方。ガムテープを十字に貼る方が多いですが、強度が最も高いのは「H貼り」です。中央だけでなく、左右の端にもテープを貼ることで、隙間からのホコリの侵入も防げるので、長期保管する衣替えには最適ですよ。
そして、プロが最も気にするのが「隙間」。 段ボールの中に中途半端な隙間があると、運搬中に中身が動いてシワの原因になります。丸めた新聞紙や、隙間を埋めるようにタオル類を詰め、箱を揺らしても音がしない状態にするのがベストです。
「ただ詰めるだけ」に見える作業も、少しの工夫で大切な衣類の持ちが変わります。私たちリアナーレも、現場ではこうした細かな「丁寧さ」を積み重ねて、皆さまの荷物を守っています。
今年の衣替えは、ぜひこの「プロの技」を試してみてくださいね!
リアナーレは、頑張る皆様を応援します📣













